のーきんのーきん♪
なんとなく冒険に出る気力がなくて、先日とった行軍スキルを上げる日にしました^^
つまり郊外でただずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと座ってる日w
れぶがふぬけてるので、ふーちゃんは一人でバルト海に海事上げに行ってしまったのでした^^;
そろそろ戦闘Lv29が見えてきたので、バルト海辺りでヴァイキングをぺちぺちしてれば上がりそうだったので。
つまり郊外でただずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと座ってる日w
れぶがふぬけてるので、ふーちゃんは一人でバルト海に海事上げに行ってしまったのでした^^;
そろそろ戦闘Lv29が見えてきたので、バルト海辺りでヴァイキングをぺちぺちしてれば上がりそうだったので。
テーマ : 大航海時代Online - ジャンル : オンラインゲーム
総員戦闘配置!
セカンドのふーちゃんの海事修行が再開されました。
とりあえず今回の目標値はLv32。
武装ジーベック搭乗資格を得ることなのです♪
とはいっても、ふーちゃんがこの先武装ジーベックに乗ろうというわけではありません^^
造船もカンストしたことだし、今のLvでは造船だけして改造してあげられない船が多くて、正直注文してくれる方に申し訳ない^^;
各Lv32あれば、そこそこの船は改造できるし、まぁ造船屋としても恥ずかしくない最低限のLv帯かな〜とw
かなりお安く造船してるので、ひとつよろしく♪
現在ふーちゃんは-17%銅張りアラビアンガレー乗りさん。
弾薬60と資材30積んだら10日しか航海できませんw
でも、大砲ばんばんよりも機雷を重点的に上げてるので、砲弾の消費が早く、10日も航海しない間に砲弾が底をつくので、これでいいのだw
でも、基本的に中の人が海事嫌いなので、2時間もやってると飽きてきますorz
ちょくちょく休憩をはさみながら、どうにかこうにか今日でLv28。
目標値まであと4つ‥‥‥_| ̄|○
とりあえず今回の目標値はLv32。
武装ジーベック搭乗資格を得ることなのです♪
とはいっても、ふーちゃんがこの先武装ジーベックに乗ろうというわけではありません^^
造船もカンストしたことだし、今のLvでは造船だけして改造してあげられない船が多くて、正直注文してくれる方に申し訳ない^^;
各Lv32あれば、そこそこの船は改造できるし、まぁ造船屋としても恥ずかしくない最低限のLv帯かな〜とw
かなりお安く造船してるので、ひとつよろしく♪
現在ふーちゃんは-17%銅張りアラビアンガレー乗りさん。
弾薬60と資材30積んだら10日しか航海できませんw
でも、大砲ばんばんよりも機雷を重点的に上げてるので、砲弾の消費が早く、10日も航海しない間に砲弾が底をつくので、これでいいのだw
でも、基本的に中の人が海事嫌いなので、2時間もやってると飽きてきますorz
ちょくちょく休憩をはさみながら、どうにかこうにか今日でLv28。
目標値まであと4つ‥‥‥_| ̄|○
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ド━━━(゚ロ゚)━━ン!!
「船長!右舷後方に射程が取れやすぜ!」
『面舵60!右舷砲手は右舷後方の艦に射程取れ次第3番から順次発射!』
「右舷射程取れ次第3番から発射!」
「せんちょ〜」
『戦闘中に何気のない声出してるのよ』
「久々の戦闘指揮カッコイイっす〜(´▽`*)」
『ば、バカ言ってないで伝令に走るっ!フライングジブをもっと張り出して』
「(>Д<)ゝ”イエッサ!! ε=ε=(*~▽~) 」
「右舷後方に射程取れやすぜ」
『右舷砲は撃ったら次弾装填急げ!』
「左舷後方の僚艦面舵反転!」
「船長!右舷3番砲破損!もう撃てやせんぜ!」
『Σ(゚Д゚;エーッ! どうするのよー!」
「いや、だからそれは船長の考える事じゃ‥‥‥(・ω・`) 」
『と、とりあえず面舵反転! 右舷が使えないなら左舷砲に切り替えるよ!』
「面舵いっぱい!反転したら左回り!」
「(;゚д゚)アーーー! せんちょー!ダメですって!右舷後方の僚艦が突然取り舵!」
『Σ(゚Д゚;ギャーッ! なんでここで取り舵!?』
「左舷前方の艦の艦尾にクリティカル狙いじゃねぇですかい?」
『その位置からあんな遠いトコまで届くかっ!』
「船長!文句言う間に指示を! 僚艦はまっすぐ突っ込んできやすぜ!」
『と、とと取り舵いっぱい! ミズンスパンカーホールアウト!フォアセイルジャイヴ!』
「ミンズンアウト!」
「フォアジャイヴ!」
「船長!僚艦の方が足が速いですぜ!」
「船長!このままじゃさっきの敵艦に突っ込みやすぜ!」
『船首砲撃てっ!』
「Σ(・Д・ノ)ノ この至近距離で!?」
『いいから撃ちなさいっ! 船首接舷と同時に白兵開始!』
「 Σ(゚д(゚д(゚д(゚д゚lll)ガーン きょ、今日は白兵ねぇって‥‥‥」
『うるさいっ! 接舷しちゃったんだから仕方ないでしょ! 白兵開始したら鐘鳴らしまくりなっ!』
「せんちょ〜(;´Д`)」
『なによっ』
「白兵ねぇって言うから鐘置いて来ちまいやしたぜ‥‥‥」
『ちょっΣ(゚Д゚;』
「せんちょ〜(;´Д`)」
『な、なによ』
「さっきの僚艦が沈んでやすぜ‥‥‥」
『‥‥‥(--;)ぉぃぉぃ』
「どうしやしょ?(゚Д゚)Д゚)Д゚)Д゚)」
『と、とりあえずその船つぶしたら敵旗艦落としにかかろう_| ̄|○』
「(゚Д゚)ノ ァィ 」
『今回の戦闘訓練は、僚艦に恵まれなさそうだねぃ‥‥‥(´-ω-`)』
というわけで
造船修行が終わったので、Lv上げ開始です^^;
とりあえず目標としては、レアル程度の船は改造してあげられるくらいにはなりたいですね^^
いまはまだジェノヴァスクールですが、もう少し上がったら別のトコロでやろうかな〜
機雷も少しは上げておきたいし‥‥‥
『面舵60!右舷砲手は右舷後方の艦に射程取れ次第3番から順次発射!』
「右舷射程取れ次第3番から発射!」
「せんちょ〜」
『戦闘中に何気のない声出してるのよ』
「久々の戦闘指揮カッコイイっす〜(´▽`*)」
『ば、バカ言ってないで伝令に走るっ!フライングジブをもっと張り出して』
「(>Д<)ゝ”イエッサ!! ε=ε=(*~▽~) 」
「右舷後方に射程取れやすぜ」
『右舷砲は撃ったら次弾装填急げ!』
「左舷後方の僚艦面舵反転!」
「船長!右舷3番砲破損!もう撃てやせんぜ!」
『Σ(゚Д゚;エーッ! どうするのよー!」
「いや、だからそれは船長の考える事じゃ‥‥‥(・ω・`) 」
『と、とりあえず面舵反転! 右舷が使えないなら左舷砲に切り替えるよ!』
「面舵いっぱい!反転したら左回り!」
「(;゚д゚)アーーー! せんちょー!ダメですって!右舷後方の僚艦が突然取り舵!」
『Σ(゚Д゚;ギャーッ! なんでここで取り舵!?』
「左舷前方の艦の艦尾にクリティカル狙いじゃねぇですかい?」
『その位置からあんな遠いトコまで届くかっ!』
「船長!文句言う間に指示を! 僚艦はまっすぐ突っ込んできやすぜ!」
『と、とと取り舵いっぱい! ミズンスパンカーホールアウト!フォアセイルジャイヴ!』
「ミンズンアウト!」
「フォアジャイヴ!」
「船長!僚艦の方が足が速いですぜ!」
「船長!このままじゃさっきの敵艦に突っ込みやすぜ!」
『船首砲撃てっ!』
「Σ(・Д・ノ)ノ この至近距離で!?」
『いいから撃ちなさいっ! 船首接舷と同時に白兵開始!』
「 Σ(゚д(゚д(゚д(゚д゚lll)ガーン きょ、今日は白兵ねぇって‥‥‥」
『うるさいっ! 接舷しちゃったんだから仕方ないでしょ! 白兵開始したら鐘鳴らしまくりなっ!』
「せんちょ〜(;´Д`)」
『なによっ』
「白兵ねぇって言うから鐘置いて来ちまいやしたぜ‥‥‥」
『ちょっΣ(゚Д゚;』
「せんちょ〜(;´Д`)」
『な、なによ』
「さっきの僚艦が沈んでやすぜ‥‥‥」
『‥‥‥(--;)ぉぃぉぃ』
「どうしやしょ?(゚Д゚)Д゚)Д゚)Д゚)」
『と、とりあえずその船つぶしたら敵旗艦落としにかかろう_| ̄|○』
「(゚Д゚)ノ ァィ 」
『今回の戦闘訓練は、僚艦に恵まれなさそうだねぃ‥‥‥(´-ω-`)』
というわけで
造船修行が終わったので、Lv上げ開始です^^;
とりあえず目標としては、レアル程度の船は改造してあげられるくらいにはなりたいですね^^
いまはまだジェノヴァスクールですが、もう少し上がったら別のトコロでやろうかな〜
機雷も少しは上げておきたいし‥‥‥
テーマ : 大航海時代Online - ジャンル : オンラインゲーム
バルト海
『右舷!照準つき次第各個に撃て! 舵ミジップ!』
「船長!僚艦に敵旗艦が食いついてやすぜ」
『(*´д`)なにがしたいのよ‥‥‥』
「さぁ?」
『いっしょけんめいバウスプリットを船尾にこすり付けるように追い掛け回すばっかしで、いったい何がしたいのかサッパリなんだよねぇ‥‥‥』
「船首砲でクリティカル狙いとかですかね?」
「船首砲でクリティカル出たって痛くもねぇだろ」
「それ以前にあんなに接近してちゃ撃てませんぜ」
『しばらく見てようか?』
「僚艦を助けねぇんで?」
『ももちゃんなら白兵になっても何とかなるよ^^』
「まぁ、曲がりなりにもガレーですからねぇ」
「じゃあ信号旗揚げやす」
『速度落として旋回を続けるように言って』
「白兵したいなら、セオリーとしては相手の舷側に向かっていって、ラムアタックと同時に乗り込む感じですかね」
「船尾砲と舷側砲の隙間から近付いて接舷したら船首から船尾に乗り込むとか」
『そんなもんだよねぇ… バウスプリットを船尾にこすり付けても切り込めるわけじゃなし、下手すりゃ機雷食らってオダブツだよ?』
「僚艦、速度落とします!」
「お、近付いてきやしたぜ」
「敵旗艦、取り舵!」
『はい?』
「なんだ?舷側を船尾に当てるのか?」
「珍しい接舷の仕方だな…」
『そんなわけないでしょ…^^;』
「敵旗艦、面舵!」
「左舷から舷側を合わせて切り込むのか!?」
「イヤ…右回りなのになぜ左舷を狙う…( ´Д`)」
『かなりの速度差がないと右回りで左舷と右舷を並べるのは無理があるよ^^;』
「僚艦が速度落としたからできるんであって、普通は狙わんだろ」
「船尾についちまったら、反転して次のチャンスを作るか、速度落として撃ち合うか…」
『艫を流してから速度を上げれば、右舷に接舷できるよ』
「僚艦、なおも旋回」
『そろそろ切り込んでくるよ』
「あっちの船長も判ってるからすでに白兵の用意ができてるようでやすね」
「相手が待ってるとこに切りこんだって勝てやしねぇだろ」
「なんか秘策があるのかな」
「敵旗艦に白兵の様子が見られません!」
『は?』
「敵旗艦、僚艦の船首方向へ回り込みます!」
『Σ(゚Д゚;船首とられちゃダメっ! 船首に直撃弾食らうよっ!』
「あっちの船長もわかってるようでやすが」
「僚艦、取り舵!」
「でもまにあわねぇ( ´Д`)」
「最初からこれを狙ってたのか?」
「斬新な戦術だなぁ」
『そんなわけあるかっ^^; ももちゃんが速度落としたからこの形になったんで、普通は船尾に食らい付かれたって速度落とさないでしょ』
「敵旗艦、そのまま僚艦の右舷へ回り込みます! 僚艦はなおも取り舵!」
『‥‥‥えーと`s(・'・;) 』
「なぜ撃たん‥‥‥」
「大砲故障?」
「だったら普通に白兵仕掛けに来てもよさそうなもんでやすが」
「敵旗艦、僚艦の右舷側で舷側を向け合いま‥」
ドーーーーン!
『Σ(゚Д゚;エーッ! 』
「Σ(゚Д(゚Д(゚Д(゚Д゚;エーッ! 」
「なぜそこで撃つ!?」
「クリティカル狙える位置を見逃しておいて、ふつーに舷側撃ちかよ」
『船首を横切る時距離足りなかった?』
「いや、十分射程範囲内でしたぜ」
「というか、あの距離で船首にクリティカル食らったらかなりのダメージが予想されるくらいのベストな位置取りだと思ったんでやすが‥‥‥」
『だよねぇ‥‥‥ウチも危ないと思ったんだけど…』
「敵旗艦、僚艦の船尾につきます! 僚艦はなおも取り舵」
「‥‥‥(?_?)」
「何してるんだ?」
『また船尾についちゃったよ‥‥‥』
「いや、今回は左回りですぜ」
「右が左になったからって何が違う!?」
「わかった!!(☆∀☆)」
『なになに?』
「あの位置なら相手が船尾砲持ってても近すぎて撃てやせんし、機雷さえ持ってなければダメージ食らいませんぜ!」
「‥‥‥いや…」
「あの船最初から一発ももらってないぜ」
「さっきのすれ違いの時も、僚艦は意表をついた砲撃にあっけに取られて撃てなかったしな」
「いや、修復の時間稼ぎじゃなく、最初から撃たれるのがイヤだという‥‥‥」
『なんで海賊やってんだっ!(# ゚Д゚)』
「自分も相手も撃てねぇ無駄な膠着状態を作り出して、行き来する船舶にストレスを与えるのが目的ですかねぇ?」
『どんな目的よ‥‥‥( ´Д`)』
というわけで、バルト海で大暴れして来ました〜ヽ(゚∀゚)ノ
商会員のももちゃんとくれさんの3人でバルト海まで遠征して往来する船舶に無駄なストレスを与えるヴァイキングを懲らしめてきたのです( ̄^ ̄) エッヘン
バルト海での戦闘だけで、ももちゃんは2Lv上がり、くれさんも1Lv上がりました^^
ウチは上がらなかったけどw
2人にはバルト海はちょうどいい修行の場のようです♪
また一緒に暴れに行こうね^^
「船長!僚艦に敵旗艦が食いついてやすぜ」
『(*´д`)なにがしたいのよ‥‥‥』
「さぁ?」
『いっしょけんめいバウスプリットを船尾にこすり付けるように追い掛け回すばっかしで、いったい何がしたいのかサッパリなんだよねぇ‥‥‥』
「船首砲でクリティカル狙いとかですかね?」
「船首砲でクリティカル出たって痛くもねぇだろ」
「それ以前にあんなに接近してちゃ撃てませんぜ」
『しばらく見てようか?』
「僚艦を助けねぇんで?」
『ももちゃんなら白兵になっても何とかなるよ^^』
「まぁ、曲がりなりにもガレーですからねぇ」
「じゃあ信号旗揚げやす」
『速度落として旋回を続けるように言って』
「白兵したいなら、セオリーとしては相手の舷側に向かっていって、ラムアタックと同時に乗り込む感じですかね」
「船尾砲と舷側砲の隙間から近付いて接舷したら船首から船尾に乗り込むとか」
『そんなもんだよねぇ… バウスプリットを船尾にこすり付けても切り込めるわけじゃなし、下手すりゃ機雷食らってオダブツだよ?』
「僚艦、速度落とします!」
「お、近付いてきやしたぜ」
「敵旗艦、取り舵!」
『はい?』
「なんだ?舷側を船尾に当てるのか?」
「珍しい接舷の仕方だな…」
『そんなわけないでしょ…^^;』
「敵旗艦、面舵!」
「左舷から舷側を合わせて切り込むのか!?」
「イヤ…右回りなのになぜ左舷を狙う…( ´Д`)」
『かなりの速度差がないと右回りで左舷と右舷を並べるのは無理があるよ^^;』
「僚艦が速度落としたからできるんであって、普通は狙わんだろ」
「船尾についちまったら、反転して次のチャンスを作るか、速度落として撃ち合うか…」
『艫を流してから速度を上げれば、右舷に接舷できるよ』
「僚艦、なおも旋回」
『そろそろ切り込んでくるよ』
「あっちの船長も判ってるからすでに白兵の用意ができてるようでやすね」
「相手が待ってるとこに切りこんだって勝てやしねぇだろ」
「なんか秘策があるのかな」
「敵旗艦に白兵の様子が見られません!」
『は?』
「敵旗艦、僚艦の船首方向へ回り込みます!」
『Σ(゚Д゚;船首とられちゃダメっ! 船首に直撃弾食らうよっ!』
「あっちの船長もわかってるようでやすが」
「僚艦、取り舵!」
「でもまにあわねぇ( ´Д`)」
「最初からこれを狙ってたのか?」
「斬新な戦術だなぁ」
『そんなわけあるかっ^^; ももちゃんが速度落としたからこの形になったんで、普通は船尾に食らい付かれたって速度落とさないでしょ』
「敵旗艦、そのまま僚艦の右舷へ回り込みます! 僚艦はなおも取り舵!」
『‥‥‥えーと`s(・'・;) 』
「なぜ撃たん‥‥‥」
「大砲故障?」
「だったら普通に白兵仕掛けに来てもよさそうなもんでやすが」
「敵旗艦、僚艦の右舷側で舷側を向け合いま‥」
ドーーーーン!
『Σ(゚Д゚;エーッ! 』
「Σ(゚Д(゚Д(゚Д(゚Д゚;エーッ! 」
「なぜそこで撃つ!?」
「クリティカル狙える位置を見逃しておいて、ふつーに舷側撃ちかよ」
『船首を横切る時距離足りなかった?』
「いや、十分射程範囲内でしたぜ」
「というか、あの距離で船首にクリティカル食らったらかなりのダメージが予想されるくらいのベストな位置取りだと思ったんでやすが‥‥‥」
『だよねぇ‥‥‥ウチも危ないと思ったんだけど…』
「敵旗艦、僚艦の船尾につきます! 僚艦はなおも取り舵」
「‥‥‥(?_?)」
「何してるんだ?」
『また船尾についちゃったよ‥‥‥』
「いや、今回は左回りですぜ」
「右が左になったからって何が違う!?」
「わかった!!(☆∀☆)」
『なになに?』
「あの位置なら相手が船尾砲持ってても近すぎて撃てやせんし、機雷さえ持ってなければダメージ食らいませんぜ!」
「‥‥‥いや…」
「あの船最初から一発ももらってないぜ」
「さっきのすれ違いの時も、僚艦は意表をついた砲撃にあっけに取られて撃てなかったしな」
「いや、修復の時間稼ぎじゃなく、最初から撃たれるのがイヤだという‥‥‥」
『なんで海賊やってんだっ!(# ゚Д゚)』
「自分も相手も撃てねぇ無駄な膠着状態を作り出して、行き来する船舶にストレスを与えるのが目的ですかねぇ?」
『どんな目的よ‥‥‥( ´Д`)』
というわけで、バルト海で大暴れして来ました〜ヽ(゚∀゚)ノ
商会員のももちゃんとくれさんの3人でバルト海まで遠征して往来する船舶に無駄なストレスを与えるヴァイキングを懲らしめてきたのです( ̄^ ̄) エッヘン
バルト海での戦闘だけで、ももちゃんは2Lv上がり、くれさんも1Lv上がりました^^
ウチは上がらなかったけどw
2人にはバルト海はちょうどいい修行の場のようです♪
また一緒に暴れに行こうね^^
模擬戦
「船長!右舷発射準備できやした!」
『よし、砲弾から信管を抜け。 少女を傷つけるな』
「‥‥‥(;´Д`)Д`)Д`)Д`)」
「…オイ、誰かツッコミ入れてやれよ(((;-_-(-_-;))) ヒソヒソ・・」
「いや、どうつっこめと…」
「と、とりあえず撃てッ!」
ドーーーーン!
『はっはっは!(゚∀゚) 見ろ!船がゴミのようだ!』
「‥‥‥オイ、誰かツッコミ入れられるヤツはいねぇのか(((;-_-(-_-;))) ヒソヒソ・・」
「イヤ‥‥‥(;´Д`)」
「う…右舷次弾装填急げ!」
「標的船の被害は軽微。発射数12に対して命中5」
「半数以下か…訓練が足らねぇな」
「砲手交代して指示あるまで待機!」
「船長。 砲手待機中ですぜ」
『よし。 なぎはらえ!』
「‥‥‥(;´Д`)Д`)Д`)Д`)」
「う、撃て…」
ドーーーーン!
「標的船の被害は軽微。発射数12に対して命中3」
『どうした! それでも世界で最も邪悪な一族の末裔か!』
「‥‥‥だから、誰かツッコミお願いしますよ(-_-;)」
「船長引っ込みつかなくなっちまってるじゃねぇか(((;-_-(-_-;))) ヒソヒソ・・」
「いとあはれ‥‥‥」
「ホラ!そこの!あとで取って置きのブランデー一本やるから、お前ちょっと船長のトコ行って気の利いたツッコミ入れて来いよ(((;-_-(-_-;))) ヒソヒソ・・」
「え?オレがですか?」
「オレもう耐えられねぇよ、この緊迫した雰囲気 (ノД`)シクシク」
「気の利いたツッコミ入れるんだぜ? あとはオレらがフォローするからよ」
「あんまし自信ないですが‥‥‥」
「いいから行って来いって」
「ハァ‥‥‥」
「こんなに神経すり減らしたのはじめてだぜ(((;-_-(-_-;))) ヒソヒソ・・」
「一発目で誰か適当に相槌打ってりゃこんなことには‥‥‥」
「いまさら遅ぇっつの」
「いいか?ヤツがツッコミ入れたら間髪入れずにフォローに入るぞ」
「おおー!(((;-_-(-_-;))) ヒソヒソ・・」
「えーと、船長」
『ん?なに?』
「訓練はまじめにやりましょう」
「Σ(゚Д゚; Σ(゚Д゚; Σ(゚Д゚; Σ(゚Д゚;」
「バ…バ・カ・ヤ・ロ・ウ! ツッコミってのはそうじゃねぇだろ!!」
「誰だ、あんなのに任せたの!」
「いいから連れ戻せ!」
「船長がまじめにやらないと、みんながだらけてしまいます」
『‥‥‥ハイ、ごめんなさい (x_x;)・・・シュン』
「せ、せせ、せんちょっ! こんなバカの言うこと気にしちゃだめですぜ♪」
「テメーはなに偉そうに船長に意見してんだっ! ヒソヒソ( ´Д`)v(´Д`;)コソコソ」
「え?だってツッコミ入れて来いって‥‥‥」
「ツッコミの基本もしらねぇのかっ!」
「だいたい今日の訓練は船長の指揮を外した訓練なんだから、船長が遊んでようが寝てようがかまわねぇんだよ! ヒソヒソ( ´Д`)v(´Д`;)コソコソ」
「えー、そんな指示なかったじゃないですか」
「昨夜配った訓練のしおり読んでねぇのかっ! ヒソヒソ( ´Д`)v(´Д`;)コソコソ」
「そもそもテメーは本番の戦闘中に船長がいなくなっても「指示なかったじゃないですか」とか言うつもりか!このぼけっ! ヒソヒソ( ´Д`)v(´Д`;)コソコソ」
「そんなにポンポン言わなくても‥‥‥」
「言われても解ってねぇなコイツは‥‥‥」
「もういい!テメーは船倉行きだっ ヒソヒソ( ´Д`)v(´Д`;)コソコソ」
「えー、オレ甲板員で雇われたのに‥‥‥( ´゚д゚`)」
「イヤなら降りろっ」
『‥‥‥みんなごめんね、ちょっと悪ふざけが過ぎたね』
「イヤイヤイヤイヤイヤイヤ、今日の訓練は船長抜きの訓練なんすから、死ぬほど面白いギャグ言ってくれてても甲板で盆踊り踊ってくれてても全然おっけーっすよ!」
「そうそう(^^;; あのバカは訓練のしおり読んでなかったようなヤツですから、あんなのの言うこと気にしちゃいけやせんぜ」
「ウンウン(*゚▽゚)*。_。)*゚▽゚)*。_。) 船長のギャグが面白すぎて笑い堪えるのに必死でツッコミ入れられなかったのが残念でなりやせん」
「船長の目の前で船長が戦死したことを想定した訓練するだけでも心苦しいんでやすから、たとえ船長がベリーダンサー着て訓練中の砲手を誘惑してても文句言う筋合いじゃありやせんって(´▽`*)アハハ 」
『するかっ(^_^;』
「あのバカは船倉にぶち込んでおきましたから」
『あ、ダメだよ、ちゃんと訓練に参加させてあげて。 ウチはみんなの気が散らないようにギャレーにでも行ってるからさ』
「イヤイヤ、船長はここにいてまた面白いギャグの一つも聞かせてくだせぇよ」
『え?そう?そんな面白かった?うーん、そこまで言われちゃ仕方ないな〜(´∀`*)』
「あっバカ! なに口走ってんだテメー! ヒソヒソ( ´Д`)v(´Д`;)コソコソ」
「嗚呼、またあの重苦しい雰囲気の中で訓練か‥‥‥(;´Д`)」
『小僧!娘の命と引き換えだ!石のありかを言え!それともその大砲で私と勝負するかね?』
「‥‥‥(;´Д`)Д`)Д`)Д`)」
というわけで、ちょっと知り合いと模擬戦で遊んでみました^^
対人戦というのはNPCを相手にするのとはちょっと違って、なかなか難しいものですね(^^;
でも面白い経験でした♪
ちょっとしたスキを突かれて白兵に持ち込まれたり、クリティカルをもらったり、プレイヤースキルの足りなさを実感した模擬戦でもありましたorz
大型ガレオンに乗れるようになったら、戦闘になることも多くなるので、今から少しでも練習しておかなくちゃね^^;
『よし、砲弾から信管を抜け。 少女を傷つけるな』
「‥‥‥(;´Д`)Д`)Д`)Д`)」
「…オイ、誰かツッコミ入れてやれよ(((;-_-(-_-;))) ヒソヒソ・・」
「いや、どうつっこめと…」
「と、とりあえず撃てッ!」
ドーーーーン!
『はっはっは!(゚∀゚) 見ろ!船がゴミのようだ!』
「‥‥‥オイ、誰かツッコミ入れられるヤツはいねぇのか(((;-_-(-_-;))) ヒソヒソ・・」
「イヤ‥‥‥(;´Д`)」
「う…右舷次弾装填急げ!」
「標的船の被害は軽微。発射数12に対して命中5」
「半数以下か…訓練が足らねぇな」
「砲手交代して指示あるまで待機!」
「船長。 砲手待機中ですぜ」
『よし。 なぎはらえ!』
「‥‥‥(;´Д`)Д`)Д`)Д`)」
「う、撃て…」
ドーーーーン!
「標的船の被害は軽微。発射数12に対して命中3」
『どうした! それでも世界で最も邪悪な一族の末裔か!』
「‥‥‥だから、誰かツッコミお願いしますよ(-_-;)」
「船長引っ込みつかなくなっちまってるじゃねぇか(((;-_-(-_-;))) ヒソヒソ・・」
「いとあはれ‥‥‥」
「ホラ!そこの!あとで取って置きのブランデー一本やるから、お前ちょっと船長のトコ行って気の利いたツッコミ入れて来いよ(((;-_-(-_-;))) ヒソヒソ・・」
「え?オレがですか?」
「オレもう耐えられねぇよ、この緊迫した雰囲気 (ノД`)シクシク」
「気の利いたツッコミ入れるんだぜ? あとはオレらがフォローするからよ」
「あんまし自信ないですが‥‥‥」
「いいから行って来いって」
「ハァ‥‥‥」
「こんなに神経すり減らしたのはじめてだぜ(((;-_-(-_-;))) ヒソヒソ・・」
「一発目で誰か適当に相槌打ってりゃこんなことには‥‥‥」
「いまさら遅ぇっつの」
「いいか?ヤツがツッコミ入れたら間髪入れずにフォローに入るぞ」
「おおー!(((;-_-(-_-;))) ヒソヒソ・・」
「えーと、船長」
『ん?なに?』
「訓練はまじめにやりましょう」
「Σ(゚Д゚; Σ(゚Д゚; Σ(゚Д゚; Σ(゚Д゚;」
「バ…バ・カ・ヤ・ロ・ウ! ツッコミってのはそうじゃねぇだろ!!」
「誰だ、あんなのに任せたの!」
「いいから連れ戻せ!」
「船長がまじめにやらないと、みんながだらけてしまいます」
『‥‥‥ハイ、ごめんなさい (x_x;)・・・シュン』
「せ、せせ、せんちょっ! こんなバカの言うこと気にしちゃだめですぜ♪」
「テメーはなに偉そうに船長に意見してんだっ! ヒソヒソ( ´Д`)v(´Д`;)コソコソ」
「え?だってツッコミ入れて来いって‥‥‥」
「ツッコミの基本もしらねぇのかっ!」
「だいたい今日の訓練は船長の指揮を外した訓練なんだから、船長が遊んでようが寝てようがかまわねぇんだよ! ヒソヒソ( ´Д`)v(´Д`;)コソコソ」
「えー、そんな指示なかったじゃないですか」
「昨夜配った訓練のしおり読んでねぇのかっ! ヒソヒソ( ´Д`)v(´Д`;)コソコソ」
「そもそもテメーは本番の戦闘中に船長がいなくなっても「指示なかったじゃないですか」とか言うつもりか!このぼけっ! ヒソヒソ( ´Д`)v(´Д`;)コソコソ」
「そんなにポンポン言わなくても‥‥‥」
「言われても解ってねぇなコイツは‥‥‥」
「もういい!テメーは船倉行きだっ ヒソヒソ( ´Д`)v(´Д`;)コソコソ」
「えー、オレ甲板員で雇われたのに‥‥‥( ´゚д゚`)」
「イヤなら降りろっ」
『‥‥‥みんなごめんね、ちょっと悪ふざけが過ぎたね』
「イヤイヤイヤイヤイヤイヤ、今日の訓練は船長抜きの訓練なんすから、死ぬほど面白いギャグ言ってくれてても甲板で盆踊り踊ってくれてても全然おっけーっすよ!」
「そうそう(^^;; あのバカは訓練のしおり読んでなかったようなヤツですから、あんなのの言うこと気にしちゃいけやせんぜ」
「ウンウン(*゚▽゚)*。_。)*゚▽゚)*。_。) 船長のギャグが面白すぎて笑い堪えるのに必死でツッコミ入れられなかったのが残念でなりやせん」
「船長の目の前で船長が戦死したことを想定した訓練するだけでも心苦しいんでやすから、たとえ船長がベリーダンサー着て訓練中の砲手を誘惑してても文句言う筋合いじゃありやせんって(´▽`*)アハハ 」
『するかっ(^_^;』
「あのバカは船倉にぶち込んでおきましたから」
『あ、ダメだよ、ちゃんと訓練に参加させてあげて。 ウチはみんなの気が散らないようにギャレーにでも行ってるからさ』
「イヤイヤ、船長はここにいてまた面白いギャグの一つも聞かせてくだせぇよ」
『え?そう?そんな面白かった?うーん、そこまで言われちゃ仕方ないな〜(´∀`*)』
「あっバカ! なに口走ってんだテメー! ヒソヒソ( ´Д`)v(´Д`;)コソコソ」
「嗚呼、またあの重苦しい雰囲気の中で訓練か‥‥‥(;´Д`)」
『小僧!娘の命と引き換えだ!石のありかを言え!それともその大砲で私と勝負するかね?』
「‥‥‥(;´Д`)Д`)Д`)Д`)」
というわけで、ちょっと知り合いと模擬戦で遊んでみました^^
対人戦というのはNPCを相手にするのとはちょっと違って、なかなか難しいものですね(^^;
でも面白い経験でした♪
ちょっとしたスキを突かれて白兵に持ち込まれたり、クリティカルをもらったり、プレイヤースキルの足りなさを実感した模擬戦でもありましたorz
大型ガレオンに乗れるようになったら、戦闘になることも多くなるので、今から少しでも練習しておかなくちゃね^^;
逃げ切り!
「風は順風、されど波高し」
『舵を南南東に取れ』
「舵南南東了解 (*'-')ゞリョウカイ♪」
『あとはナイル川まで数日。 手の空いた者から発掘の準備にかかれ』
「古代エジプトの護符ってどんなのでやすかね?」
「縦長の紙に急々如律令って‥‥‥」
「どこの国の護符だそりゃw」
『シャーマンの時代だからね。 シャーマン自身が身につけるペンダントトップみたいなものとか、動物や神や昆虫を象った置物くらいの大きさの像とか‥‥‥』
「そりゃ大変な発掘作業でやすねぇ」
「場所はピラミッドの近くですかい?」
『そうみたいだね。 あの辺りは物騒だから戦闘の準備もしておかなくちゃね』
「ラミアとかいますしね」
「ラミアなんぞあっしがひとひねりしてやりまさぁ!」
「前回ラミアに3ひねりくらいさせられたヤツがなに言ってやがる(・∀・)ゲヘラヘラ」
「船長!右舷に船影!」
『む。 どこの船?』
「ガレアスですぜ! 海賊かも知れやせん!」
「なにー Σ(゚д(゚д(゚д゚lll)」
『距離と方角を正確に!』
「方向は右舷前方約45度、距離は約3海里!」
「近いな‥‥‥」
『ん〜、でも今は順風だし、ガレアスなら何とか追いつかれない距離じゃないかな』
「イヤしかし‥‥‥」
『舵このまま! 全セイルトリムあわせ!』
「船長、今は左舷開きですし、せめてジャイヴした方が‥‥‥」
「この船ならガレアスに食いつかれないで逃げられるって」
『計算では0.5海里前方を通過して逃げられるはずだよ』
「ジャイヴしたら距離がつまっちまうじゃねぇか」
「取り舵で風上行にしても速度が落ちちまうから、このままいくのがベストだぜ」
『アレクサンドリアまでもう少しだから、逃げ切っちゃえば何とかなるしね^^』
「注意!ガスト!」
『Σ(・Д・ノ)ノ マヂ?』
「Σ(゚Д(゚Д(゚Д(゚Д゚;ゲッ!」
『全セイル風抜け! 取り舵!』
「船長!右舷にはガレアスが!」
「向こうはガレーなんでそんな速度落ちやせんぜ!」
『わかってる! 舵ミジップ!距離をとるよ!』
「風が安定しません! 風上行で速度が‥‥‥」
「船長、このままだとつかまっちまいやすぜ」
『相手の速度を割り出しな! 舵このまま! 両舷砲手装填急げ!』
「煙幕と機雷旗用意!」
「船長!向こうの方が足が速いですぜ!」
「船長、どうしやすかい? じきに追いつかれちまいやすぜ?」
『むー‥‥‥』
「せんちょー‥‥‥たのんますぜ‥‥‥(;TДT)」
『よし、取り舵! 進路南南東!』
「はぁ?(o・ω・o)?」
「いや、そっちにはガレアスが‥‥‥」
『いいから言われた通り動く! 見張りはガレアスと本船との距離を正確に報告しな!』
「オイオイ、マジかよ‥‥‥」
「この船はほとんど武装ないんですぜ?」
「大砲は積んでても砲手が砲門より少ないくらいだ、戦闘はカンベンですぜ」
「ガレアスとの距離0.5海里切りました!」
『戦闘範囲に入ったら直ちに機雷旗上げ! 同時にガレアスと正対する!』
「Σ(´д(´д(´д(´д`ノ)ノ エー!」
「は、白兵ですかい?」
『バカ、相手は戦闘のプロだよ、白兵しても1分と持たないさ』
「(´-`).。oO(じゃあなぜ突っ込む‥‥‥)」
「戦闘範囲に入りました!」
『取り舵! ガレアスとの距離200で面舵! 船尾にのみ機雷旗上げ!』
「な、なにする気だ‥‥‥」
『いいかい? 相手は戦闘のプロだ、正面で90度向き変えて舷側を見せられれば船首に撃ち込まれてクリティカルを食らうのを嫌って必ず転舵する』
「そ、それは解りやすが‥‥‥どっちに転舵するかわかりやせんぜ?」
『だから船尾にだけ機雷旗上げてるんだよ。 今は向こうにはこっちの機雷旗は見えないはず。 舷側見せられた瞬間に船尾の機雷旗見たらこの船の後ろに機雷があると思うだろ?』
「ナルホド。 200まで近付いてればこっちとは反対に取り舵を取ってかわすしかないか」
「ガレアスとの距離200切りましたぜ!」
『面舵! 南を向け!』
「上手く引っかかりやすかね?」
『引っかかってくれなきゃお手上げさ。 でもこのブラフに気づかないようなやつが海賊なんかやってられないだろ?』
「ガレアス取り舵!」
「(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-」
「このまま逃げ切りやすかい?」
『バカッ、このまま進んだら船尾にクリティカル食らっちまうじゃないか。 面舵! ガレアスに船尾を見せるな!』
「船長、でもこのままじゃくるくる回るだけなんじゃ‥‥‥」
『こっちは機雷旗見せてるんだ、どこから機雷撒き始めたかわかんない以上南進して交戦範囲ギリギリまで逃げてから西に転舵のはず。 その間にこっちは交戦範囲の北まで行って待機だよ』
「待機?」
『相手の船尾取って徐々に南に回りこむんだ』
「ガレアスが更に転舵!」
「(/||| ̄▽)/ゲッ!!!」
「船長!読みがハズレやしたぜ!」
『全速でガレアスの船尾を取りな!』
「これで機雷のブラフは見破られやしたぜ」
「わりと考えナシの海賊だな」
「一刻も早くエモノがほしいんじゃね?」
『ガレアスの船尾100につけ!』
「ガレアスの船尾捉えられません!」
「ガレアスの砲門がこっち向いてやすぜ!」
『ミズン張れ! フォアは風抜け! 艫を流すよ!』
「ガレアスから砲撃!」
「撃ってきたのは2門だけです! すぐに次の砲撃が来ます!」
『面舵! 右舷射程が取れ次第全門発射! 発射後全員右舷から退避!』
「ガレアスへの着弾1発のみ! ガレアスから次弾来ます!」
『 ガレアスは今北向いてるね?』
「本船は南南東、ガレアスは北東を向いてます!」
『舵ミジップ! 戦闘エリアから出るよ!』
「おおっ! いつの間にか戦闘エリア境界ギリギリだ!(ノ゚ο(ノ゚ο(ノ゚ο(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-」
『相手は北東向いてるから転舵して追いかけてくるには速度が落ちすぎる。 その間にアレクサンドリアの安全海域に逃げ込むよ!』
「(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ」
というわけで、なかなか緊迫した逃走劇でした^^;
ゲーム中の話をすると、アレクサンドリア前で接近してきたPK海賊からギリギリ逃げれると思ったら、突風で海賊の方に寄って行ってしまって襲撃されてしまいました。
ホントなら南に転舵して逃げるんですが、PK海賊に正面から向かっていって、目の前で南に転舵したところ、相手がビビッて北に転舵したわけです^^;
船尾を取られないように取り舵を切り続けて一周したら、南東側の戦闘エリア境界まで来たので、そのまま逃げ出した。と^^;
一発撃たれて耐久1/3削られたけど、そのまま逃げれると踏んで一目散に戦闘エリア境界に向かって、なんとかアレクサンドリアまで逃げることができました♪
いやー、あぶなかったー^^;
その後、ピラミッドのそばで無事に金のスカラベを発掘ヽ(゚∀゚)ノ
でも、ちょっと宗教学スキルが足りなかったので、ブーストする必要がありました。

もー、恥ずかしいやら情けないやら‥‥‥
宗教学ブーストアイテム、もう少しマシなの拾ってこなきゃなぅ(・ω・`)
あと、夜になってから「ヴァイキングの国」クエストを受けて、ももちゃんやくろちゃんと行ってきました♪

しかし、くろちゃんデッカイな‥‥‥
『舵を南南東に取れ』
「舵南南東了解 (*'-')ゞリョウカイ♪」
『あとはナイル川まで数日。 手の空いた者から発掘の準備にかかれ』
「古代エジプトの護符ってどんなのでやすかね?」
「縦長の紙に急々如律令って‥‥‥」
「どこの国の護符だそりゃw」
『シャーマンの時代だからね。 シャーマン自身が身につけるペンダントトップみたいなものとか、動物や神や昆虫を象った置物くらいの大きさの像とか‥‥‥』
「そりゃ大変な発掘作業でやすねぇ」
「場所はピラミッドの近くですかい?」
『そうみたいだね。 あの辺りは物騒だから戦闘の準備もしておかなくちゃね』
「ラミアとかいますしね」
「ラミアなんぞあっしがひとひねりしてやりまさぁ!」
「前回ラミアに3ひねりくらいさせられたヤツがなに言ってやがる(・∀・)ゲヘラヘラ」
「船長!右舷に船影!」
『む。 どこの船?』
「ガレアスですぜ! 海賊かも知れやせん!」
「なにー Σ(゚д(゚д(゚д゚lll)」
『距離と方角を正確に!』
「方向は右舷前方約45度、距離は約3海里!」
「近いな‥‥‥」
『ん〜、でも今は順風だし、ガレアスなら何とか追いつかれない距離じゃないかな』
「イヤしかし‥‥‥」
『舵このまま! 全セイルトリムあわせ!』
「船長、今は左舷開きですし、せめてジャイヴした方が‥‥‥」
「この船ならガレアスに食いつかれないで逃げられるって」
『計算では0.5海里前方を通過して逃げられるはずだよ』
「ジャイヴしたら距離がつまっちまうじゃねぇか」
「取り舵で風上行にしても速度が落ちちまうから、このままいくのがベストだぜ」
『アレクサンドリアまでもう少しだから、逃げ切っちゃえば何とかなるしね^^』
「注意!ガスト!」
『Σ(・Д・ノ)ノ マヂ?』
「Σ(゚Д(゚Д(゚Д(゚Д゚;ゲッ!」
『全セイル風抜け! 取り舵!』
「船長!右舷にはガレアスが!」
「向こうはガレーなんでそんな速度落ちやせんぜ!」
『わかってる! 舵ミジップ!距離をとるよ!』
「風が安定しません! 風上行で速度が‥‥‥」
「船長、このままだとつかまっちまいやすぜ」
『相手の速度を割り出しな! 舵このまま! 両舷砲手装填急げ!』
「煙幕と機雷旗用意!」
「船長!向こうの方が足が速いですぜ!」
「船長、どうしやすかい? じきに追いつかれちまいやすぜ?」
『むー‥‥‥』
「せんちょー‥‥‥たのんますぜ‥‥‥(;TДT)」
『よし、取り舵! 進路南南東!』
「はぁ?(o・ω・o)?」
「いや、そっちにはガレアスが‥‥‥」
『いいから言われた通り動く! 見張りはガレアスと本船との距離を正確に報告しな!』
「オイオイ、マジかよ‥‥‥」
「この船はほとんど武装ないんですぜ?」
「大砲は積んでても砲手が砲門より少ないくらいだ、戦闘はカンベンですぜ」
「ガレアスとの距離0.5海里切りました!」
『戦闘範囲に入ったら直ちに機雷旗上げ! 同時にガレアスと正対する!』
「Σ(´д(´д(´д(´д`ノ)ノ エー!」
「は、白兵ですかい?」
『バカ、相手は戦闘のプロだよ、白兵しても1分と持たないさ』
「(´-`).。oO(じゃあなぜ突っ込む‥‥‥)」
「戦闘範囲に入りました!」
『取り舵! ガレアスとの距離200で面舵! 船尾にのみ機雷旗上げ!』
「な、なにする気だ‥‥‥」
『いいかい? 相手は戦闘のプロだ、正面で90度向き変えて舷側を見せられれば船首に撃ち込まれてクリティカルを食らうのを嫌って必ず転舵する』
「そ、それは解りやすが‥‥‥どっちに転舵するかわかりやせんぜ?」
『だから船尾にだけ機雷旗上げてるんだよ。 今は向こうにはこっちの機雷旗は見えないはず。 舷側見せられた瞬間に船尾の機雷旗見たらこの船の後ろに機雷があると思うだろ?』
「ナルホド。 200まで近付いてればこっちとは反対に取り舵を取ってかわすしかないか」
「ガレアスとの距離200切りましたぜ!」
『面舵! 南を向け!』
「上手く引っかかりやすかね?」
『引っかかってくれなきゃお手上げさ。 でもこのブラフに気づかないようなやつが海賊なんかやってられないだろ?』
「ガレアス取り舵!」
「(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-」
「このまま逃げ切りやすかい?」
『バカッ、このまま進んだら船尾にクリティカル食らっちまうじゃないか。 面舵! ガレアスに船尾を見せるな!』
「船長、でもこのままじゃくるくる回るだけなんじゃ‥‥‥」
『こっちは機雷旗見せてるんだ、どこから機雷撒き始めたかわかんない以上南進して交戦範囲ギリギリまで逃げてから西に転舵のはず。 その間にこっちは交戦範囲の北まで行って待機だよ』
「待機?」
『相手の船尾取って徐々に南に回りこむんだ』
「ガレアスが更に転舵!」
「(/||| ̄▽)/ゲッ!!!」
「船長!読みがハズレやしたぜ!」
『全速でガレアスの船尾を取りな!』
「これで機雷のブラフは見破られやしたぜ」
「わりと考えナシの海賊だな」
「一刻も早くエモノがほしいんじゃね?」
『ガレアスの船尾100につけ!』
「ガレアスの船尾捉えられません!」
「ガレアスの砲門がこっち向いてやすぜ!」
『ミズン張れ! フォアは風抜け! 艫を流すよ!』
「ガレアスから砲撃!」
「撃ってきたのは2門だけです! すぐに次の砲撃が来ます!」
『面舵! 右舷射程が取れ次第全門発射! 発射後全員右舷から退避!』
「ガレアスへの着弾1発のみ! ガレアスから次弾来ます!」
『 ガレアスは今北向いてるね?』
「本船は南南東、ガレアスは北東を向いてます!」
『舵ミジップ! 戦闘エリアから出るよ!』
「おおっ! いつの間にか戦闘エリア境界ギリギリだ!(ノ゚ο(ノ゚ο(ノ゚ο(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-」
『相手は北東向いてるから転舵して追いかけてくるには速度が落ちすぎる。 その間にアレクサンドリアの安全海域に逃げ込むよ!』
「(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ」
というわけで、なかなか緊迫した逃走劇でした^^;
ゲーム中の話をすると、アレクサンドリア前で接近してきたPK海賊からギリギリ逃げれると思ったら、突風で海賊の方に寄って行ってしまって襲撃されてしまいました。
ホントなら南に転舵して逃げるんですが、PK海賊に正面から向かっていって、目の前で南に転舵したところ、相手がビビッて北に転舵したわけです^^;
船尾を取られないように取り舵を切り続けて一周したら、南東側の戦闘エリア境界まで来たので、そのまま逃げ出した。と^^;
一発撃たれて耐久1/3削られたけど、そのまま逃げれると踏んで一目散に戦闘エリア境界に向かって、なんとかアレクサンドリアまで逃げることができました♪
いやー、あぶなかったー^^;
その後、ピラミッドのそばで無事に金のスカラベを発掘ヽ(゚∀゚)ノ
でも、ちょっと宗教学スキルが足りなかったので、ブーストする必要がありました。
もー、恥ずかしいやら情けないやら‥‥‥
宗教学ブーストアイテム、もう少しマシなの拾ってこなきゃなぅ(・ω・`)
あと、夜になってから「ヴァイキングの国」クエストを受けて、ももちゃんやくろちゃんと行ってきました♪
しかし、くろちゃんデッカイな‥‥‥




