ジェフ・コーウィンのように!(BlogPet)

RAVELNは
とか聞コラコラえてきました(kちあjんたうbrkjばってなによw)まだ5分も経ってないんだけど‥‥^^コラコラのクエストは出るし、北部にあるハドソン川を発見。
とか思ってたらしいの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「」が書きました。

ただいま〜^^

帰ってきましたヨーロッパ♪
今回のインド修行では、主に生物学関連の修行をしてきました^^
高Lv生物学クエストが結構あるから‥‥‥と思って行ったんですが、結局生物学・生態調査共に1つ上がっただけでしたorz
まぁ、生態調査の方はブーストすれば何とかなるランクまできたし、生物学の方もあと一つ上がれば手持ちのブースト装備でR12クエストをこなせると思うので、この辺で考古学者に戻っちゃおうかな^^;
ホントは生態調査をもう一つ上げたいところなんだけど‥‥‥
そんなのあと1ヶ月くらいインドに篭らないと無理だよう(ノД`)
ここ最近のインドは酷い有様で、PKが続々誕生してるみたいです。
ウチが今回インドに行った頃に冒険者で、ゴア北艦隊募集してた人が、帰る頃にはガレアスに乗って冒険者を追い掛け回してた、なんて事例が2つも3つも‥‥‥
昼のうちはわりと安全だったのに、最近は昼間からPKが横行して安心して航海できない状態なのです;;
PKの避け方もつかまらない方法も知ってますし、危険海域では実践もしていますが(だからLv20位からこっち一度もつかまったことありません♪)数が多いとそれもめんどくさいんですよね^^;
銅張り大型ガレオンに乗って14門砲をいっぱいに載せて、万一PKにつかまっても逃げられる準備はしてあるんだけど、やっぱりジーベックに乗りたいし〜w
まぁ、しばらくはヨーロッパでてれてれ遊んでることにしましょ^^;

インドから帰るときには、商会員のくれさんと2人で帰ってきました。
いくつかクエストをこなしながら帰ってきたので、少し時間はかかりましたが、何事もなく無事にヨーロッパへ帰りつきました♪(あ、何事もなかったのはウチだけで、くれさんは色々楽しそうでしたがw)

この週末に見つけてきた動物さん達をご紹介しましょ〜♪
erikitu.jpg
エリマキキツネザルです。
当然のごとく絶滅危惧種。
マダガスカル島には33種のキツネザル類がいますが、この子もその内の一つですね〜
エリマキキツネザルには一つ特徴があって、この種だけが赤ちゃんを育てるために巣を使うんですね〜^^

sifa.jpg
こちらはシファカ。
もちろん絶滅危惧種です。
「キツネザル」って名前がついてないけどキツネザルの一種で、ホントはいろんなシファカがいるの。
よく「横っ飛びキツネザル」とか紹介されてるけど、キツネザルなんてほとんど地上では横っ飛びじゃんw

unpyo.jpg
こちらはウンピョウ。
絶滅危惧種です。
ウンピョウ模様のガンカをくれました。
って、それウンピョウの毛皮じゃん!
誰よそんなの作ったのはー(# ゚Д゚)

oni.jpg
オニイトマキエイですね〜
絶滅危惧種です。
俗名は「マンタ」と呼ばれています。
日本近海にもやってくるんですよ^^

ananasu.jpg
最後は昨日見つけてきたばかりのアナナスです。
アナナスはたくさん種類があって、ほとんどが南米熱帯地方原産です。
パイナップルの仲間なんですよ^^
パイナップル科の種類はアナナス属、プリプタンサス属、エクメア属、チランドシア属、グズマニア属、ニズラニューム属‥‥‥とかいろんなのがあるけど、なぜか日本では全部「アナナス」って呼ぶ‥‥‥
ちゃんと分けて呼びなさいよo(#゚Д゚)o

大遠足っ!(BlogPet)

こないだ、RAVELNが
これは、カトリックのように一人の法王を置くのではなく、各国でコイツを置いて信仰と精神性を共有し、独立と自主性を尊重しながら連携を保っているので、それぞれに名前がつけられて、知らない人には別の宗教かと誤解される原因になっています。
っていってたの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「」が書きました。

んーと

ずいぶん間が開いちゃったな‥‥‥
でもこの間、実は何にもしてないんよ(´▽`;)
別キャラで初心者さんの育成手伝ったりとかもしたけど、本業はほとんど何もしてない_| ̄|○
ふーちゃんは相変わらず造船漬けだしー
インド方面の生物学系クエストもあらかたやっちゃったしー
近場で済む「聖なる花」と「毒蛇の天敵」を繰り返してただけ‥‥‥
もっと効率よく生物学上げる方法ないかなー
飽きてきたー。・゚・(ノД`)・゚・。
宗教学辺りなんかは発見物めちゃめちゃ少ないんですが、あえて無視っ!
Lv上がってクリッパーに乗った頃には、することなくて引退という事態は避けたいしー
もうヨーロッパに帰っちゃおうかしら(・ω・`)

冒険者♪(BlogPet)

今日、RAVELNが
_?)」「何してるんだ?」『またアレクサンドリアについちゃったよ‥‥‥』「いや、今回は左回りですぜ」「右が左になったからって何が違う!?」「わかった!
とか思ってるよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「」が書きました。

ジェフ・コーウィンのように!

「船長、なんか聞こえやせんか?」
『なにが?』
「こう‥‥‥動物の鳴き声っていうか‥‥‥(((( ;゚д゚)))アワワワワ」
『‥‥‥アンタ達ここをどこだと思ってるのよ。 マダガスカル島の奥地だよ? 神秘のジャングルだよ? 動物の楽園だよ? 動物の鳴き声が聞こえない動物の楽園があるかっ』
「いや、そりゃそうなんですけどね」
「なんか鳴き声が不気味で‥‥‥」
『ここはヨーロッパじゃないんだから、得体の知れない動物が跋扈する神秘のジャングルで牛や豚の鳴き声が聞こえたら興醒めじゃない』
「そりゃそうですが‥‥‥」
「しかし、気味が悪いことに変わりねぇわけで‥‥‥」
『そういう時はねー、歌うたうんよ^^』
「はぁ? (゚Д(゚Д(゚Д(゚Д゚)ハァ?」
「こんなトコで歌ったって気は晴れやせんぜ?」
「あっしらは歌手じゃねぇしなぁ」
「こんなトコで大声で歌うなんてみっともねぇですぜ」
「オレは歌には自信あるけど、動物に聞かせてもなぁ‥‥‥」
『なにマヌケなこと言ってんのよ(´・ェ・`)  基本的に動物っていうのは人間を怖がるもんなんだよ。 こんなジャングルの奥地にいる動物だって人間を見たことがないわけじゃない。 現地の人間が狩りに来たりしてるわけよ。 だから動物は人間を避けようとするの』
「はぁ‥‥‥」
『大きな声で歌えばここに人間がいることがわかって、動物は身を潜めようとして鳴き声をあげなくなったり、この辺りから離れていくじゃん』
「そんなもんすか‥‥‥?」
『熊に遭わないように森の中でラジオをつけたり、持ち物に鈴をつけて常に鳴らしたりするじゃない。 あれと同じことだよ』
「ラジオってなんすか?」
『細かいことにツッコミ入れない』
「ちょっと待ってくだせぇよ。 そりゃ今この辺りにいろんな動物がいてあっしらを見張ってるってコトですかい?」
『そうだよ。 この辺りにいるから鳴き声が聞こえるんじゃん』
「((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル」
『何をいまさら‥‥‥^^; ホラ、大声で歌いな。 船の上じゃヘタクソな歌一日中歌ってるじゃないのさ』
「お、おう」
「おめーが先に歌えよ」
「お、オレかよΣ(゚Д゚;」
「歌自慢なんだろ?」
「う…くそぅ‥‥‥」
『おっきな声でね^^』
「‥‥‥わかったよ、歌えばいいんだろ。
‥‥‥ん〜、オホン

♪こんぴらふねふねおいてにほかけてしゅらしゅしゅしゅ〜♪ 」

「Σ(´д`ノ)ノ 」
『待て待て待てー! 何の歌うたってるのよw』
「時代背景とか考えろよw」
「つーか歌自慢はどうしたw」
「ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆ なに時代どこの歌だそりゃ」
「‥‥‥(-_-)ウツダシノウ」
『コラコラ、首にロープかけて木に登らない^^;』
「この辺で不用意に木に登ると、上で寝てる動物に食い殺されちまうぜ」
「そんな過激な自殺方法とらなくてもいいじゃねぇかw」
「いや、コイツならたとえ襲われても今の歌うたえば襲った動物の方が耳塞いで逃げていくぜ(゚▽゚=)ノ彡☆ギャハハ!!」
『ほら、早く降りてきなさいって』
「ホントに食い殺されちまうぞw」
「せ、せせせ、せんちょ‥‥‥」
『なによ、降りられなくなった?』
「シュラウドがねぇと降りられねぇってか?」
「高いトコから降りられねぇんなら死ぬまでバルシャ乗ってろよw」
「ち、ちちちちち、ちゃうちゃう」
「なんだ?犬でもいたか?」
「ち、ち、チャウチャウちゃう」
『わけわかんないよ^^;』
「め、め、めめめめめめ‥‥‥」
「(・−・)‥‥‥ん?なんかいるのか?」
「なんか別の歌でも披露してくれるのか?」
「め、目が…目がー!目がー!」
「なんだなんだ? オイ、どうしたってんだよ」
『ホントに何かいるのね? よく観察してっ』
「ああ〜〜!目が〜〜〜 Σ(□`;)アゥΣ(   ;)アゥΣ(;´□)アゥΣ(;´□`;)アゥ」
「どうやら観察どころじゃねぇようで」
「木の枝かなんかぶつけてアイツ落としちゃえよ。 オメーは下で受け止めな」
「お、おうっ ホレッ(・・*)ノ ⌒◇」
「あ…受け止めそこないやした‥‥‥ (/・・)/ ⌒ ○┼<」
『やした…じゃなくてw 怪我したらどうするのよ^^;』
「目に怪我したわけじゃねぇんだな?」
「見た感じではなんともねぇようですぜ」
『ウチが上にあがるよっ』
「あっ!船長! ダメですって!」
「アブねえ動物だったらどうするんですかっ!」
「あー…もう… 言ったらきかねぇからな、船長は…」
「とりあえずもう一人上がれよ」
「おうっ」
「船長、何か見えやすかい?」
『いるいる♪』
「今ノートとスケッチブック持って行かせやす」
『静かにね』
「種類とかわかりやすかい?」
『ワオキツネザルだよ♪』
「w(゚o゚)w オオー!やりやしたね船長」
「馬鹿もたまには役に立つってコトですなw」
『木の葉の影にいくつも黄色い目が光ってきれいだねー♪ 何もしないからそこから動かないでねー。 スケッチするだけだよ〜^^』
wao.jpg
「‥‥‥(´-`).。oO(船員にもあれくらい優しくしてくれねぇかな・・・)」
「‥‥‥(´-`).。oO(今度ワオキツネザルの被り物して仕事してみようぜ・・・)」
「‥‥‥(´-`).。oO(いや、それはカンベン・・・)」

というわけで、東アフリカ・インド方面に来ていますよ〜♪
生物学関係のクエストを中心に、一緒に来たくれさんやときさんとインド洋を縦横無尽に飛び回ってます^^
実はこっちの生物学クエストのいくつかは、ヨーロッパで受けられるある一つのクエストにつながってるんですねー。
今回インドに来てからそれをクリアしていないことが判明w
慌てて単独でヨーロッパへ戻り、そのクエストを受けていくつかの動物の発見につながったわけです^^
では、発見動物さんたちをご紹介♪
chinps.jpg
まずはおなじみのチンパンジーです。
実はチンパンジーは絶滅危惧種なのです。
頭のいい彼らは見世物にされたり芸をやらされたり、果てはペットとして飼われたりしていますが、絶滅危惧種。
指定動物園以外には野生にしかいてはいけない動物なので、見かけたら警察に連絡しましょう。

hyou.jpg
お次はヒョウです^^
こちらは準絶滅危惧種。
東南アジアから中央アジアにかけて生息しています。
わりと村落の近くにいる動物ですねー^^
脅かしたりしない限り人を襲ったりはしません。

indzou.jpg
こちらはインド象。
もちろん絶滅危惧種です。
象牙製品を買った人はゾウの絶滅に一役買ったと思ってください。
思ったあとは回線を切って首をつる義務があります。 また、たとえ思わなくてもそうしてくださいね^^ 人類のためですから♪
ところで、この写真てどう見てもアフリカゾウなんだけど…
アフリカゾウとインド象は違う種なんだから別の写真用意しなさいよーヽ(`Д´)ノ

kamereon.jpg
カメレオンですね〜♪
アフリカとマダガスカルに生息しています。
全部で100種類以上いますが、まだ発見されてない種もたくさんいるとされているんですねー。
小指の先くらいの小さなものから、数メートルもある大型のものまでいろんな種類があります。

kinmogu.jpg
えーと、キンモグラ?
よく知らない動物です_| ̄|○

kurokitune.jpg
クロキツネザルです。
ワオキツネザルと共に絶滅危惧種ですよ。
このおサルさんはとってもかわいいんですっ! 絶滅させちゃだめ!
って言ってもトラとかと違って、環境的な問題で絶滅しかけてるので、難しいかもしれません_| ̄|○

mant.jpg
マントヒヒ。
絶滅危惧種です。
あんましかわいくない‥‥‥
この近縁種のアヌビスヒヒが自然状態でマントヒヒとの混血が進んでいるとニュースがありましたねー。
こうして別の種に生まれ変わっていくのかもしれない‥‥‥

taimai.jpg
タイマイです。
もちろんこちらも絶滅危惧種。
海にいるカメは全部絶滅危惧種です。
ウミガメの産卵場所でバギーを乗り回してる人は、そのまま海にもぐって帰ってこないで下さい。
砂浜に車を乗り入れる人は、穴を掘って車ごと埋まって出てこないで下さい。

tora.jpg
トラです。
人食いトラだなんてヒドイっ!
こうしてワケのわからない誤解が人々の間に広まっていくんだね‥‥‥
その一翼をになっているのが悪の秘密結社コーエーなわけだ。
コーエーはトラの繁殖計画に5兆円拠出したら許してあげる♪

とまぁ、いろいろな動物さんを発見してきたわけですが。
東アフリカ・インド方面で生物学クエストやると、移動時間が長いーorz
クエスト情報を得る順番によっては、マダガスカル島一周ツアーになったり、インド洋周遊になったり‥‥‥^^;
早くクリッパーに乗りたーい!



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っていうか野生動物保護!




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冒険者♪

海事修行を終えて冒険者に復帰しましたーっ!(^O^)ウレシーーー!!
ていうか、海事修行の辛さに音を上げただけですがw
とりあえず戦闘Lv29です^^ 30まで行こうと思ってたんだけどね^^;
あとは傷ついた大型ガレオンくんを名工の大工道具で修復してあげて、ドックに預けてあるジーベックと交代です。
海事用品は修行に付き合ってくれたくれさんにプレゼントして、倉庫にしまってある冒険者用品を引っ張り出して再び世界の海へ!
とりあえず生物学を重点的に上げるために、生物学者へ転職してみました。
これで生物学と生態調査スキルをバランスよく上げることができます。
考古学者は生物学は優遇スキルなのですが、生態調査が非優遇スキルなので、生物学が上がっても生態調査スキルが上がらず、結局高Lv生物系クエストを受けられない状態になってしまうのです_| ̄|○
最終目標は博物学者で、博物学者になるためには生物学R12必要なクエストをこなさなければなりません。
そしてそのクエストの前提となるクエストに、生物学R12・生態調査R10必要なクエストがあるため、少なくともその辺りまではスキルを磨かなくてはならないのです^^;

まぁ、なにはともあれ冒険者♪
未消化クエストも書き出したし、びしびし冒険して回るかんねーっ!

ドラゴンスレイヤー(BlogPet)

昨日、RAVELNが
orzでも、次の日には結構聖人が出たので、まぁ良しとしますか^^とりあえず、ヨーロッパ圏内の聖人消化が終わったら、いよいよアフリカ・インドの聖人を大量に持って遠征に出発です♪
って言ってたけど…

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「」が書きました。

大遠足っ!

大遠足会ですよ〜♪
ナイル中流のルクソール神殿と、ナイル上流のアブシンベル神殿を見に行く神殿ツアー^^
総勢17名?くらいいろんな商会から集まって遠足に行ってきたのです。
別にクエスト受けたりするわけじゃなく、ただ大勢で行ってわいわい騒ぎながら神殿見学♪
ホントはまだ行けない人も、すでに行ける人に追従して奥地へ侵入!
エジプトの壮大な歴史遺産に見とれてきたのでした^^

nap.jpg
集合場所はナポリのピエロ前。
他の商会からの参加者が続々と集まってくるんだけど、当商会の人はまだ誰も来てなーい!
とかでちょっと焦ったりしましたがw

umi.jpg
都合3艦隊に分かれてナポリを出発し、一路アレクサンドリアへ。
ひとまずアレクサンドリアへ寄港して、補給とか済ませて行ったのです^^
ウチが提督になって出発したら、他の艦隊はみんな先頭がジーベック!
ウチは銅張り大型ガレオン!しかも戦闘装備外してないしw
いくら追い風でもジーベックに勝てるわけもなく、じりじりと(どんどんかな?)離されてしまいました(ノД`)シクシク
途中で商用クリッパーのくれあさんに交代して追い上げ、なんとかアレクサンドリアに着くころには2着でゴールしたのでした^^
え?レースじゃないって?(´▽`*)アハハ

ruk1.jpg
ルクソールの大列柱の前にて。
こんな大人数で記念撮影したのは初めてかも〜♪
ここに来るまでに数人がコワイ人に襲撃されて、それを全員で袋叩きにして返り討ちにするという、どっちが可哀想なんだかわからない事態もw

ruk2.jpg
こっちはルクソール大神殿前での撮影♪
東側の貯水池のトコかな?

ruk3.jpg
だーれだw
ルクソール神殿入り口近くにある神像のトコは、絶好の撮影スポット^^
巨大な神像をバックにはるのや商会のルイーサさんです。
美人さんですねー♪

abs1.jpg
ナイル上流奥地にあるアブシンベル神殿手前の川の辺。
ナイル川ですね〜
奥にはアブシンベル大神殿も見えます。

abs2.jpg
で、こちらがアブシンベル大神殿前での記念撮影♪
神殿前にはコワイ人が3人も並んでいますが、ここに来るまでに何度も袋叩きを実行してきた集団は、ここでもやはりやっちまうのでしたw
しかも今度は襲撃されるんじゃなくて、こっちから襲い掛かるのw
どっちがワルモノなんだかわかんないよねぇ〜w
でもここのコワイ人はちょっと強いので、襲い掛かり集団にも1名の犠牲者が出てしまいました;;
でもみんなやめないw

abs4.jpg
アブシンベル神殿内部です。
ここでお賽銭を投げて、初詣してきましたよ〜♪
みんな盗掘しまくりですがw
大量の石を神殿内部から持ち出して、前にあるナイル川に投げまくりです^^;
勝手に川を埋め立てちゃダメっ

abs3.jpg
ナイル川をバックに…ていうかフロントに。
みんなで「青春のばかやろー」
ちなみにこのあと、ナイル川から派手な色の熊がのっしのっしとこっちに向かって走ってきてコワかったですw

今回の遠足では、PKに襲われることもなく、無事に終わりました^^
ナイル川で嵐に遭ったけど。
最後にアレクサンドリアでみんなで冒険者転職クエストを受けてナポリへ帰還。
アレクサンドリアで1名脱落しちゃったけど、最後にはちゃんと戻って来れたようで、めでたしめでたし^^
ナポリでは遠足の〆に、大名刺交換会になってしまいましたとさ^^
いやー、たのしかったっす♪
また近いうちに第2弾を企画して、今度はクノッソス宮殿とカッパドキアとか行ってみたいね〜^^

あと、最後に、ウチの銅張り大型ガレオンの雄姿を♪
gareon.jpg

バルト海

『右舷!照準つき次第各個に撃て! 舵ミジップ!』
「船長!僚艦に敵旗艦が食いついてやすぜ」
『(*´д`)なにがしたいのよ‥‥‥』
「さぁ?」
『いっしょけんめいバウスプリットを船尾にこすり付けるように追い掛け回すばっかしで、いったい何がしたいのかサッパリなんだよねぇ‥‥‥』
「船首砲でクリティカル狙いとかですかね?」
「船首砲でクリティカル出たって痛くもねぇだろ」
「それ以前にあんなに接近してちゃ撃てませんぜ」
『しばらく見てようか?』
「僚艦を助けねぇんで?」
『ももちゃんなら白兵になっても何とかなるよ^^』
「まぁ、曲がりなりにもガレーですからねぇ」
「じゃあ信号旗揚げやす」
『速度落として旋回を続けるように言って』
「白兵したいなら、セオリーとしては相手の舷側に向かっていって、ラムアタックと同時に乗り込む感じですかね」
「船尾砲と舷側砲の隙間から近付いて接舷したら船首から船尾に乗り込むとか」
『そんなもんだよねぇ… バウスプリットを船尾にこすり付けても切り込めるわけじゃなし、下手すりゃ機雷食らってオダブツだよ?』
「僚艦、速度落とします!」
「お、近付いてきやしたぜ」
「敵旗艦、取り舵!」
『はい?』
「なんだ?舷側を船尾に当てるのか?」
「珍しい接舷の仕方だな…」
『そんなわけないでしょ…^^;』
「敵旗艦、面舵!」
「左舷から舷側を合わせて切り込むのか!?」
「イヤ…右回りなのになぜ左舷を狙う…( ´Д`)」
『かなりの速度差がないと右回りで左舷と右舷を並べるのは無理があるよ^^;』
「僚艦が速度落としたからできるんであって、普通は狙わんだろ」
「船尾についちまったら、反転して次のチャンスを作るか、速度落として撃ち合うか…」
『艫を流してから速度を上げれば、右舷に接舷できるよ』
「僚艦、なおも旋回」
『そろそろ切り込んでくるよ』
「あっちの船長も判ってるからすでに白兵の用意ができてるようでやすね」
「相手が待ってるとこに切りこんだって勝てやしねぇだろ」
「なんか秘策があるのかな」
「敵旗艦に白兵の様子が見られません!」
『は?』
「敵旗艦、僚艦の船首方向へ回り込みます!」
『Σ(゚Д゚;船首とられちゃダメっ! 船首に直撃弾食らうよっ!』
「あっちの船長もわかってるようでやすが」
「僚艦、取り舵!」
「でもまにあわねぇ( ´Д`)」
「最初からこれを狙ってたのか?」
「斬新な戦術だなぁ」
『そんなわけあるかっ^^; ももちゃんが速度落としたからこの形になったんで、普通は船尾に食らい付かれたって速度落とさないでしょ』
「敵旗艦、そのまま僚艦の右舷へ回り込みます! 僚艦はなおも取り舵!」
『‥‥‥えーと`s(・'・;) 』
「なぜ撃たん‥‥‥」
「大砲故障?」
「だったら普通に白兵仕掛けに来てもよさそうなもんでやすが」
「敵旗艦、僚艦の右舷側で舷側を向け合いま‥」
   ドーーーーン!
『Σ(゚Д゚;エーッ! 』
「Σ(゚Д(゚Д(゚Д(゚Д゚;エーッ! 」
「なぜそこで撃つ!?」
「クリティカル狙える位置を見逃しておいて、ふつーに舷側撃ちかよ」
『船首を横切る時距離足りなかった?』
「いや、十分射程範囲内でしたぜ」
「というか、あの距離で船首にクリティカル食らったらかなりのダメージが予想されるくらいのベストな位置取りだと思ったんでやすが‥‥‥」
『だよねぇ‥‥‥ウチも危ないと思ったんだけど…』
「敵旗艦、僚艦の船尾につきます! 僚艦はなおも取り舵」
「‥‥‥(?_?)」
「何してるんだ?」
『また船尾についちゃったよ‥‥‥』
「いや、今回は左回りですぜ」
「右が左になったからって何が違う!?」
「わかった!!(☆∀☆)」
『なになに?』
「あの位置なら相手が船尾砲持ってても近すぎて撃てやせんし、機雷さえ持ってなければダメージ食らいませんぜ!」
「‥‥‥いや…」
「あの船最初から一発ももらってないぜ」
「さっきのすれ違いの時も、僚艦は意表をついた砲撃にあっけに取られて撃てなかったしな」
「いや、修復の時間稼ぎじゃなく、最初から撃たれるのがイヤだという‥‥‥」
『なんで海賊やってんだっ!(# ゚Д゚)』
「自分も相手も撃てねぇ無駄な膠着状態を作り出して、行き来する船舶にストレスを与えるのが目的ですかねぇ?」
『どんな目的よ‥‥‥( ´Д`)』

というわけで、バルト海で大暴れして来ました〜ヽ(゚∀゚)ノ
商会員のももちゃんとくれさんの3人でバルト海まで遠征して往来する船舶に無駄なストレスを与えるヴァイキングを懲らしめてきたのです( ̄^ ̄) エッヘン
バルト海での戦闘だけで、ももちゃんは2Lv上がり、くれさんも1Lv上がりました^^
ウチは上がらなかったけどw
2人にはバルト海はちょうどいい修行の場のようです♪
また一緒に暴れに行こうね^^




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あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。

12月31日午後11時40分、ついに冒険Lv44に到達しましたーヽ(゚∀゚)ノ
残り20分というタイムアップギリギリでなんとか年内にLvアップ目標達成です〜♪
元旦からさっそく転職して、現在は用心棒^^;
銅張り大型ガレオンも何とか見つけることができたので、フリゲートを商会員のくれさんに引き継いで、きらきら輝くガレオンに乗って地中海を暴れまわります〜w

今回の海事修行の目的は、紅海とかカリブとかでNPC海賊にナメられない様になることっ!
あと上陸地点奥地のLv20以下のコワイ人たちにケンカ売られないようになること♪
どれくらいかな〜?
Lv30くらいかな〜?
ウチの場合、転職するとその間冒険は一切しないタイプなので、飽きると目標達成もせずにさらっと戻っちゃう可能性も高いのですがw
言語スキル枠15のウチのいくつかを捨てて、弾道学・水平射撃・救助・戦術・応急処置・統率を取得。
更に速射ともしかしたら造船も取るかも^^
冒険者の場合高Lvの人が少ない上に造船を持ってる人も少ないので、船を作ってもらっても無改造で乗ることが多いのです( ´・ω・)
でも自分で造船R5を持ってれば、他人に作ってもらって自分で改造できるしね^^
同じような悩みを抱える冒険者の改造もしてあげられるし♪
ただ、ウチの場合戦闘Lv上げのためにとったスキルは、目標達成後に全て捨てる規則なんだよな〜(・ω・`)
そうしないと捨てた言語を再取得するのに困るし〜
まぁ、それは目標達成後に決めよう^^
とりあえず戦闘職。
艦隊を組んだときはよろしくお願いします〜♪