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のーきんのーきん♪
なんとなく冒険に出る気力がなくて、先日とった行軍スキルを上げる日にしました^^
つまり郊外でただずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと座ってる日w
れぶがふぬけてるので、ふーちゃんは一人でバルト海に海事上げに行ってしまったのでした^^;
そろそろ戦闘Lv29が見えてきたので、バルト海辺りでヴァイキングをぺちぺちしてれば上がりそうだったので。
『ミズンマスト左舷開き、フォアマスト右舷開き、メインは風を抜け』
「敵キャラックまっすぐ突っ込んで来やす!」
『海兵は白兵準備!』
「白兵用意!海兵はフォクスルデッキに移動!盾要員はラット前へ!」
「船長!敵船ガンデッキから弓がのぞいてますぜ!」
「海兵は敵船ガンデッキを優先的に制圧しろ!」
『海兵!敵はスカンジナビアの荒くれ者だ。白兵にも充分慣れている。まずは弓を持っている者から制圧しろ。次に2班に分かれて行動する。海兵隊長の班はガンデッキを制圧したら下階からクォーターデッキへ向かえ。副隊長の班は一旦フォクスルデッキ方向へ戻ってから上甲板へ上がれ。前後から指揮所を挟撃して完全に制圧したら即座に自船に戻れ』
「質問( ・ω・)∩」
『なんだ』
「制圧を目的とした白兵を行う意図は?」
『我々は海賊ではないからだ』
「は?(‥ )?」
「わかんねーかな。オレらは実戦の経験を得るために来てるのであって、海賊の討伐や制海権のための戦闘じゃねぇってことだ」
「あっちは実戦だけど、オレらは訓練のつもりでやれってコトだ」
「敵船150ヤードまで接近!」
『よし!海兵は指示通りに動け!』
「(`◇(`◇(`◇(`◇´)ゞアイアイサー!!」
「船長。白兵の訓練もいいですが、砲撃訓練も‥‥‥」
『ここはバルト海だよ?訓練目標はいくらでもいるサ』
「ガンネル接触します!」
「船首方向から白兵に入りました!」
「船内海兵は敵兵を船に入れるな!」
「ガンデッキ要員は剣をとれ!」
「船長!アブねぇ!」
ダンッ!
『Σ(・Д・ノ)ノ アウッ 』
「混戦の中でも弓は飛んで来やすぜ。しっかり盾の後ろに隠れててくだせぇ」
「盾はちゃんと船長を守れよ」
「船長!敵船ガンデッキ制圧しやした!」
『海兵は指示通りに動けてる?』
「とりあえず精鋭でさぁ。ちゃんと半分は階段を下りて行きやしたぜ」
「舷側が重なってきやしたね」
『左舷1番砲に弾を装填させて』
「は?(‥ )?」
『もう少し舷側が重なったら1番砲の射界に敵の船首が入ってくるから、火炎砲を敵船内部に撃ち込む』
「そりゃいいや!(*゚∀゚)=3」
「海兵が混乱しやせんか?」
『これで混乱して作戦を実行できない海兵ならいらないよ。 いい?号令はダメ。誰か走っていって砲手に指示してちょうだい』
「(`◇´)ゞアイアイサー!」
「フォクスルデッキの海兵を下げやしょう」
『向こうに行った海兵が戻ってくる前に撃ってね』
「船長、そろそろ撃てやすぜ」
『安全確認して撃てるときに撃t』
ド━━━(゚ロ゚;)━━ン!!
「うおっ!」
「早ぇよ!」
『船内の海兵は戻ってくる海兵の援護を!』
「海兵は戻るときにリギンを片っ端からぶった切ってこい!」
「ラットの破壊も忘れるな!」
『全員戻ったら直ちに展帆!50ヤード離れたら全砲門一斉発射!』
「海兵戻れー!」
「展帆用意!左舷開きいっぱい!」
「撃ち方装填急げ!」
『舵ミジップ!クロジャッキは縮帆!』
「船長。なかなか緊迫した白兵訓練でやしたね(´▽`*)」
「海兵いいな♪白兵要員がいると安心して操船できるしな」
『何言ってんのさ。海兵養うにもお金かかるんだよ?』
「船長。いきなり現実に引き戻さねぇでくださいよ(;´д`)」
「ま、いい経験になったし。いいんじゃね?」
というわけで、バルト海での2時間ほどの戦闘訓練でめでたく戦闘Lv29を達成♪
でも、艦隊も組まずに戦闘してるとココロが乾いてくるわ‥‥‥(´ω`)-3
鉄ガレオンでバルト海航行するのもなかなかストレスたまるしw
なんであんな遅いかな(-ω-;)
早々に帰ってれぶと一緒にひなたぼっこでもしよう‥‥‥
と、思って帰途についたのですがorz
なぜか次から次へと襲いかかってくるヴァイキングたち(;´д`)
来るときは全然無視しちゃってくれてたのに、なんで帰るときは邪魔すんのさーヽ(`Д´)ノ
つまり郊外でただずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと座ってる日w
れぶがふぬけてるので、ふーちゃんは一人でバルト海に海事上げに行ってしまったのでした^^;
そろそろ戦闘Lv29が見えてきたので、バルト海辺りでヴァイキングをぺちぺちしてれば上がりそうだったので。
『ミズンマスト左舷開き、フォアマスト右舷開き、メインは風を抜け』
「敵キャラックまっすぐ突っ込んで来やす!」
『海兵は白兵準備!』
「白兵用意!海兵はフォクスルデッキに移動!盾要員はラット前へ!」
「船長!敵船ガンデッキから弓がのぞいてますぜ!」
「海兵は敵船ガンデッキを優先的に制圧しろ!」
『海兵!敵はスカンジナビアの荒くれ者だ。白兵にも充分慣れている。まずは弓を持っている者から制圧しろ。次に2班に分かれて行動する。海兵隊長の班はガンデッキを制圧したら下階からクォーターデッキへ向かえ。副隊長の班は一旦フォクスルデッキ方向へ戻ってから上甲板へ上がれ。前後から指揮所を挟撃して完全に制圧したら即座に自船に戻れ』
「質問( ・ω・)∩」
『なんだ』
「制圧を目的とした白兵を行う意図は?」
『我々は海賊ではないからだ』
「は?(‥ )?」
「わかんねーかな。オレらは実戦の経験を得るために来てるのであって、海賊の討伐や制海権のための戦闘じゃねぇってことだ」
「あっちは実戦だけど、オレらは訓練のつもりでやれってコトだ」
「敵船150ヤードまで接近!」
『よし!海兵は指示通りに動け!』
「(`◇(`◇(`◇(`◇´)ゞアイアイサー!!」
「船長。白兵の訓練もいいですが、砲撃訓練も‥‥‥」
『ここはバルト海だよ?訓練目標はいくらでもいるサ』
「ガンネル接触します!」
「船首方向から白兵に入りました!」
「船内海兵は敵兵を船に入れるな!」
「ガンデッキ要員は剣をとれ!」
「船長!アブねぇ!」
ダンッ!
『Σ(・Д・ノ)ノ アウッ 』
「混戦の中でも弓は飛んで来やすぜ。しっかり盾の後ろに隠れててくだせぇ」
「盾はちゃんと船長を守れよ」
「船長!敵船ガンデッキ制圧しやした!」
『海兵は指示通りに動けてる?』
「とりあえず精鋭でさぁ。ちゃんと半分は階段を下りて行きやしたぜ」
「舷側が重なってきやしたね」
『左舷1番砲に弾を装填させて』
「は?(‥ )?」
『もう少し舷側が重なったら1番砲の射界に敵の船首が入ってくるから、火炎砲を敵船内部に撃ち込む』
「そりゃいいや!(*゚∀゚)=3」
「海兵が混乱しやせんか?」
『これで混乱して作戦を実行できない海兵ならいらないよ。 いい?号令はダメ。誰か走っていって砲手に指示してちょうだい』
「(`◇´)ゞアイアイサー!」
「フォクスルデッキの海兵を下げやしょう」
『向こうに行った海兵が戻ってくる前に撃ってね』
「船長、そろそろ撃てやすぜ」
『安全確認して撃てるときに撃t』
ド━━━(゚ロ゚;)━━ン!!
「うおっ!」
「早ぇよ!」
『船内の海兵は戻ってくる海兵の援護を!』
「海兵は戻るときにリギンを片っ端からぶった切ってこい!」
「ラットの破壊も忘れるな!」
『全員戻ったら直ちに展帆!50ヤード離れたら全砲門一斉発射!』
「海兵戻れー!」
「展帆用意!左舷開きいっぱい!」
「撃ち方装填急げ!」
『舵ミジップ!クロジャッキは縮帆!』
「船長。なかなか緊迫した白兵訓練でやしたね(´▽`*)」
「海兵いいな♪白兵要員がいると安心して操船できるしな」
『何言ってんのさ。海兵養うにもお金かかるんだよ?』
「船長。いきなり現実に引き戻さねぇでくださいよ(;´д`)」
「ま、いい経験になったし。いいんじゃね?」
というわけで、バルト海での2時間ほどの戦闘訓練でめでたく戦闘Lv29を達成♪
でも、艦隊も組まずに戦闘してるとココロが乾いてくるわ‥‥‥(´ω`)-3
鉄ガレオンでバルト海航行するのもなかなかストレスたまるしw
なんであんな遅いかな(-ω-;)
早々に帰ってれぶと一緒にひなたぼっこでもしよう‥‥‥
と、思って帰途についたのですがorz
なぜか次から次へと襲いかかってくるヴァイキングたち(;´д`)
来るときは全然無視しちゃってくれてたのに、なんで帰るときは邪魔すんのさーヽ(`Д´)ノ
テーマ : 大航海時代Online - ジャンル : オンラインゲーム
Comment
(´ヘ`;) う〜ん・・・
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戦闘の様子を会話だけで表現するのって難しいorz